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2006-04-27 Thu 20:19
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル。通称しーしーあーる。 フルネーム言う人はみたことがない、というくらいしーしーあーるが本当の名前の気がする。まあその辺はいーえるぴーも一緒か。 中学の時なぜか我が家にあったレコードで(たぶん姉が買ったんだろう)、そのまま延々自分のものにしております。 1973年発売。全18曲というお得感のあるレコード。これにくらべりゃマイク・オールフォフィールドのチューブラベルズなんてたっt(略 一番短い曲が「トラベリン・バンド(Travelin'Band)」の2分6秒。曲始まって2分6秒ってクリムゾンならまだ(略 ノリノリの曲も楽しくていいんだけど、この中じゃなんといっても「光ある限り(Long As I Can See The Light)」。これは何回聴いても泣ける。オルガンとしゃがれたシャウトがいいなあ。初めて聴いた時から好きだった。いと渋し。で、これR&Bというかゴスペル風味なんですかね。 「雨を見たかい(Have You Ever Seen The Rain)」は確かたいてのカラオケにあったんじゃなかろうか。一緒に行く奴誰も知らないので歌ったことはないですが。 ラストの「サムデイ・ネバー・カムズ(Someday Never Comes)」の淡々とした物悲しさというか切なさがなんともたまらない。 こういうのを聴いてると酒と煙草が欲しくなってしょうがないです。 今頃気がついたけどなぜ全18曲なのに何故タイトルが「C.C.R Best 20」?なんでだろ? |
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2006-04-25 Tue 11:49
妙な言葉で検索してこのページにたどりついた方々へ。
あらかじめ書いておくがここはアダルトのページではない。音楽のページである。ひとまず。 で。 Voのオカザキヒ●ユキ(仮名)を中心として約10年間、札幌にて活動。パンク、ロックンロールからプログレまで幅広く影響を受けた音楽性、さらに自己主張の激しさが特徴。それも行き過ぎた結果なぜかセーラー服を着こみ意味不明のギターを弾きまくるのがのがひとつの芸になった。しかしバンドとして一番の売り物はオカザキヒ●ユキ(仮名)が生み出したそのストレートな歌詞。 俺のいかしたちんぽを お前のまんこにいれてやるぜ (ファック・ユー) 男なら言ってごらん ちんぽちんげまんこまんげへっぺ どうしたの、言えないの? (シリンダーウーマン) まさに人間の内面をストレートに歌ったと言えなくもないが、「こんな歌詞のバックで変拍子の曲やらされる身になってみろよ」との当時のベーシストのセリフも正しい。しかも、ちんぽちんげ、はバックコーラスも要求されていたからたまらない。なぜか女性ファンがいたが謎だ。 完全なるライブバンド。というより、観客の反応を楽しんでいた、というのが正解かもしれない。初期はそれでも全体としてまとまった曲づくりをめざしていたような気がしないでもないが、リズムセクションが交代した後はかなりルーズな音づくりになった。本当にルーズであった。ベースなんか好き勝手に弾いてたもんなあ。 ゲリラ的にあちこちで気の向くままライブを行っていたが、1991年に活動停止。 メンバーもそれぞれ良き家庭を作り、社会的地位も得てそれなりに生活中のはずだが、消息不明の者もいる。 2代目ギタリストのカワイ楽器時計台にいたタケ、今はどこにいる? またPOWER SLAVE STUDIOのスタッフにも恥ずかしながらこのバンドに参加していた者が1名いるが、きっと秘密にしてるんだろ、なあ、たかし。 中心人物のオカザキヒ●ユキ(仮名)は今バイオリンを練習しているのがまた始末におえない。2代目のベース、オダギ●サトシはなぜかパーカッションを叩いて、フラメンコだ。ドラムのミズ●チタカユキは室蘭でうろうろしている。しかしおそらく今後30年以内に活動再開される悪い予感はする。 ('01に某所に書いたものを転載) |
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2006-04-23 Sun 16:24
家で集中して作業したいんだけど、邪魔する奴。「にゃーにゃーにゃー!がりがりがり」(部屋に入れろ) 「みゃぁ」(ひざの上に乗せてくれませんかねぇ←しっぽぱたぱたさせてここだけ猫なで声) 「にゃ」(頭なでろ←命令口調) |
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2006-04-18 Tue 12:09
Homenaje a PARRILLA DE JEREZ - パリージャ・デ・ヘレスに捧ぐ、チャリティコンサート タイトルをぱっと見て、一瞬パリージャが亡くなったのかと思っちゃった。ちょっとびっくり。 『パリージャが脳梗塞で倒れたと聞いたのが2004年の12月、幸いにして一命をとりとめたそうですが、今現在は半身不随でギターが弾ける状態ではないようです。 スペインでは、病気になったアーティストや故人になったアーティストの家族の為に、友人のアーティスト等が集まってチャリティーコンサートがよく行われます。』 ということで『出演者は皆ノーギャラで参加、コンサートの収益金は、全てパリージャに送られる予定』 だそうです。 で、北海道代表のフラメンコギタリストY内くんだ。彼の■□ プチ渡西日記 □■ にパリージャの人柄を忍ばせるようなエピソード有り。 私はもちろんビデオでしか見たことないですが、パケーラの横でパケーラを見つめながらギターを弾いている姿が印象的。ブレリアを踊らされる姿がまた小粋というかかわいかったりして。 かなり長い闘病生活になっちゃってますが、着実に回復してくことを祈願。 |
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2006-04-12 Wed 13:14
中野サンプラザにて1978年の「実況録音」(「実況」と書いてある・・・)の2枚組ライブ盤。クラウス・マイネの日本語MCが結構入ってます。「オゲンキデスカ〜」というのは猪木よりクラウスの方が先であったか。改めて見ると邦題「『蠍団爆発!!スコーピオンズ・ライブ』がちょこっと照れる。 |
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2006-04-10 Mon 15:59
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| 【 光と音と 】 |
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クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル。
今頃気がついたけどなぜ全18曲なのに何故タイトルが「C.C.R Best 20」?
家で集中して作業したいんだけど、邪魔する奴。
中野サンプラザにて1978年の「実況録音」(「実況」と書いてある・・・)の2枚組ライブ盤。クラウス・マイネの日本語MCが結構入ってます。「オゲンキデスカ〜」というのは猪木よりクラウスの方が先であったか。
